
当事務所では、Claude・Codex(OpenAI)・Felo等の生成AIを、講演資料・危機管理マニュアル・法令調査・文章校正・情報整理の補助として活用しています。
一般的なAI任せではなく、代表行政書士・建川一茂の実務経験と専門判断を前提に、AIエージェントの出力を人が精査し、最終確認と責任判断を行っています。
お預かりした情報の保護・守秘義務・法令遵守を徹底し、正確で迅速な講演・研修品質の向上に努めています。
海老名市で在留資格・ビザ申請にお困りの企業・個人の方へ
海老名市で外国人を雇用している企業様、経営管理ビザの追加資料を入管から求められて困っていませんか?
たてかわ行政書士事務所は、海老名市内の在留資格関連で以下の実績があります。
- 2026年4月末現在 海老名市内 受任2件(経営管理ビザ/技術・人文知識・国際業務)
- 経営管理ビザ追加資料への対応1件(入管指摘:事業の継続性/対応:会社の活動実態を証明する資料の取りまとめ)
- 南アジア出身の方の在留資格対応実績
代表 建川一茂は 元海上自衛官 × 元神奈川県警視 × 行政書士 の三重経歴を持ち、海老名警察署管内での 業務指導 経験も積んできました。書類の整合性チェック・理由書の論理構成・追加資料の取りまとめは、入管対応で最も差が出る領域です。
📞 電話相談(無料):090-2307-2513(9:30〜21:00 年中無休)
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💰 料金の目安(税込)
- 在留資格更新:40,000円
- 在留資格変更:40,000円〜
- 在留資格認定証明書(COE):88,000円〜
- 入管追加資料対応:15,000円〜
- 永住申請:110,000円〜
※ 上記は申請手数料の目安。入管手数料・実費は別途。複雑案件は別途お見積り。
海老名市で多い在留資格 ― 3つの典型相談
海老名市は相鉄・小田急・JRの3線が交わる県央の交通結節点であり、厚木に次ぐ県央のビジネス拠点として企業集積が進む地域です。当事務所が海老名市内で実際に受けてきた相談は、以下の3パターンに分類されます。
1. 経営管理ビザの追加資料を求められた(事業の継続性の立証)
入管が経営管理ビザの審査で重視する論点は、「この事業は継続して運営されているのか」「会社は実態として活動しているのか」です。海老名市内の企業様から受けた相談でも、入管から「事業の継続性」を疑問視する追加資料の提出を求められました。
当事務所は、会社の活動実態を証明する資料(取引先との契約書、請求書・領収書、銀行口座の取引履歴、事務所の利用実態を示す写真、従業員の勤務実態を示す資料など)をカテゴリ別に整理し、入管担当官が判断しやすい構造で取りまとめました。書類の整合性は、元警視として書類整合性の判断を専門としてきた建川一茂の最も得意とする領域です。
2. 外国人を雇用する海老名企業からの技人国・経営管理ビザ相談
海老名市内で外国人を雇用している企業様からの相談です。技術・人文知識・国際業務(技人国)の更新・変更、家族滞在ビザの追加、経営管理ビザの新規取得など、雇用契約と在留資格を同時に整える必要があります。
3. 南アジア出身の方の在留資格・家族滞在
海老名市内には南アジア出身の方々が在住・在勤されています。当事務所では、英語での書類確認、母国の証明書類の取扱い、家族滞在ビザの取得・更新まで一貫して対応してきました。
行政書士の選び方 ― 海老名市で在留資格を任せる3つの基準
在留資格申請は、行政書士なら誰でも対応できる業務ではありません。特に経営管理ビザの追加資料対応や不許可リスクのある案件は、書類整合性のチェック技術と入管対応の実績が結果を分けます。海老名市で行政書士を選ぶ際の基準を3つご提案します。
基準1:入管対応の実績件数を確認する
過去の受任件数・追加資料対応件数を、具体的に説明できる行政書士を選びましょう。当事務所は海老名市内で受任2件・経営管理ビザ追加資料相談1件の実績を公開しています。
基準2:書類整合性チェックの専門スキル
入管が見るのは、書類の細部に矛盾がないか・論理が破綻していないか・実態と記載が乖離していないかです。元警視として書類整合性の判断を経験した行政書士は、この点で大きな強みがあります。
基準3:現場経験を持つかどうか
机上の知識だけでなく、警察・自衛隊・入管など現場の実務を知る行政書士は、書類の説得力が違います。当事務所代表 建川一茂は、元海上自衛官×元神奈川県警視×行政書士の三重経歴を持ちます。
建川一茂のプロフィール ― 三重経歴の二重権威性
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資格 | 行政書士/申請取次行政書士 |
| 主要経歴 | 元海上自衛官(艦艇勤務)/元神奈川県警視(30年以上の現場指揮) |
| 専門領域 | 在留資格申請・経営管理ビザ・書類整合性チェック・危機管理 |
| 海老名関連 | 海老名警察署管内での 業務指導 出入り経験あり |
| 拠点 | 神奈川県相模原市(県央エリア/海老名から相鉄・小田急で約20分) |
| 警察キャリア詳細 | 警察学校(昭和56年7月)〜多摩警察署 警視昇任(平成29年9月)まで36年・14勤務地。第一機動隊員として米国原子力航空母艦カール・ビンソン来航時の横須賀での中核派等のデモ規制・日航ジャンボ御巣鷹山出動を担当。皇室・総理大臣・自民党幹事長等要職の警備、相模原納涼花火大会・鎌倉花火大会・鶴岡八幡宮初詣対策・川崎市制記念多摩川花火大会等の大規模イベント警備の交通実施責任者を歴任。津久井警察署 交通課長として2016年やまゆり園事件の現場規制・マスコミ規制対応・派遣部隊への対応・やまゆり園との交渉担当責任者、多摩警察署 警視として2019年登戸児童殺傷事件の現場急行警察官指揮・マスコミ対応を行う副署長のサポート・事件記録化を担当。最終階級は警視。 |
「書類が入管を通る」とは、単に正しい書類を提出することではありません。入管担当官の心情を理解し、疑問の余地を一つずつ潰していく作業です。元警視として、捜査書類・告発状・証拠書類の整合性を判断してきた30年の経験が、入管書類のチェックにそのまま活きています。
海老名地域での実績と地域特性
海老名市内の在留資格対応実績(2026年4月末現在)
- 受任2件:経営管理ビザ/技術・人文知識・国際業務(技人国)
- 経営管理ビザ追加資料対応1件:入管指摘「事業の継続性」に対し、会社の活動実態を証明する資料の取りまとめ
- 南アジア出身の方の在留資格対応実績
海老名警察署管内での業務指導経験
元神奈川県警視として、警部時に海老名警察署管内での 業務指導 に出入りした経験があります。地域の治安課題・外国人住民の在住傾向・企業の労務問題などを、警察官の目線で把握してきました。この視点は、在留資格申請時に「どの書類が説得力を持つか」「どの記載が疑問視されやすいか」を判断する際に、大きな強みとなります。
海老名市の地域特性 ― 県央の交通結節点
海老名市は、相鉄・小田急・JRの3線が交差する県央の交通結節点であり、厚木に次ぐ県央のビジネス拠点です。商業集積に加え、駅周辺は近年急速に開発が進み、外国人雇用を行う企業も増加傾向にあります。当事務所のある相模原市から海老名市までは、相鉄・小田急で約20分。海老名駅周辺での面談、または企業様の事務所への出張対応も可能です。
海老名市の在留資格申請メニュー
| 在留資格 | 当事務所の対応 |
|---|---|
| 経営管理ビザ | 新規取得/更新/追加資料対応/3000万円要件改正対応 |
| 技術・人文知識・国際業務(技人国) | 新規取得/更新/変更/不許可からの再申請 |
| 家族滞在 | 配偶者・子の呼び寄せ/更新 |
| 永住許可 | 申請書類作成/理由書作成 |
| 在留期間更新/変更 | 各種在留資格の更新・変更 |
| 帰化申請 | 書類整理/法務局対応 |
在留資格業務全般(技人国・経営管理・更新・変更・永住・家族滞在など)の 対応方針・料金・対応可能な手続 については、在留資格サポート総合ページ をご参照ください。海老名市を含む県央地区全体の情報を一覧でご確認いただけます。
不許可リスク無料診断CTA
「経営管理ビザの追加資料を求められたが、自分で対応できるか不安」「過去に不許可になったことがある」「事業計画と実態にズレがある気がする」――これらに該当する方は、不許可リスクが高い可能性があります。
当事務所では、経営管理ビザ・技人国の不許可リスク無料診断を行っております。書類の論理構造・記載と実態の整合性・入管が指摘しやすいポイントを、元警視の目線でチェックします。
📞 電話:090-2307-2513(9:30〜21:00 年中無休)
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「不許可」を防ぐ書類作成 5原則
- 事業の継続性を、数字と書類で立証する(経営管理ビザの最頻出論点)
- 書類間の記載に矛盾を残さない(住所・代表者名・事業内容など、5書類間で完全一致させる)
- 理由書は「なぜ」を3層で説明する(事業目的→具体活動→今後の展望)
- 追加資料は入管の質問に正面から答える(質問されていないことを並べない)
- 写真・領収書・取引履歴で「実態」を可視化する(紙の上の事業ではないことを示す)
これらは、当事務所が海老名市内の経営管理ビザ追加資料対応で実際に活用した原則です。
ご相談の流れ
1. 初回確認
まず、現在の状況を確認します。 ・申請人の国籍 ・現在の在留資格 ・在留期限 ・申請の種類 ・勤務先または経営会社 ・予定している業務内容 ・過去の申請歴 ・追加資料や不許可歴の有無
2. 必要書類の確認
申請内容に応じて、必要書類を整理します。会社関係資料、本人資料、雇用契約書、決算書、職務内容説明書、理由書、翻訳文など、提出予定資料を確認します。
3. 整合性チェック
書類間の記載に矛盾がないか・論理が破綻していないか・実態と記載が乖離していないかを、元警視の目線で点検します。海老名市内の経営管理ビザ追加資料対応で実際に活用した手順です。
4. 申請取次(オンライン申請対応)
在留資格認定証明書交付申請、在留期間更新、在留資格変更などは、オンライン申請の対象となる手続があります。たてかわ行政書士事務所では、申請取次制度を踏まえ、外国人本人や企業担当者の負担を抑えながら、申請手続を進めます。
5. 申請・追加資料対応
申請後に追加資料を求められた場合も、求められている趣旨を確認し、資料と説明を整理して対応します。
FAQ ― 海老名市の在留資格に関するよくある質問
Q1. 海老名市内の企業ですが、経営管理ビザの追加資料を求められました。対応いただけますか?
A1. はい、可能です。当事務所は海老名市内の企業様から、入管が「事業の継続性」を指摘した経営管理ビザ追加資料の対応を受任した実績があります。会社の活動実態を証明する資料(契約書・請求書・取引履歴・事務所利用実態など)を入管担当官が判断しやすい構造で取りまとめます。
Q2. 海老名駅周辺で面談は可能ですか?
A2. 海老名駅周辺のカフェやお打ち合わせスペースでの面談、または企業様の事務所への出張対応が可能です。当事務所のある相模原市からは相鉄・小田急で約20分でアクセスできます。
Q3. 海老名は厚木・大和・座間・綾瀬とも近接していますが、これらの市の依頼者でも対応可能ですか?
A3. はい、可能です。県央地域は当事務所の専門エリアです。各市ごとに専用ページもございます。
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Q4. 経営管理ビザの資本金要件が3000万円に引き上げられたと聞きました。対応できますか?
A4. はい、対応可能です。2025年10月の入管法改正により、経営管理ビザの資本金要件は500万円から3000万円へ引き上げられました。当事務所は新基準に適合する事業計画書の作成・追加資料の準備までサポートいたします。
Q5. 元警視としての書類整合性チェックの強みは何ですか?
A5. 警察官として30年以上、捜査書類・告発状・証拠書類の整合性を判断してきました。在留資格申請でも、書類間の矛盾・記載と実態の乖離・論理の破綻が、入管担当官に「疑問」を抱かせる最大要因です。当事務所では、提出前に書類間の整合性を徹底チェックし、疑問の余地を一つずつ潰していきます。
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