【料金の目安(税込)】
・在留資格更新:40,000円
・在留資格変更:40,000円〜
・在留資格認定証明書(COE):88,000円〜
・入管追加資料対応:15,000円〜
・永住申請:110,000円〜
1. その在留資格(ビザ)申請に、確かな安心を。 元警視の危機管理眼で、あなたの人生と未来を守る。
Secure your future in Japan.
Visa support with a strong focus on risk management.

2. 不許可リスクを最小限に。

はじめまして、行政書士の建川一茂です。 私は、神奈川県警の警視として長年「法」と「安全」を守ってきました。いま、行政書士として多くの外国の方々に伴走する中で痛感するのは、たった一つの書類不備が人生を左右するという現実です。私は、警察官時代に培った「徹底した証拠主義」と「リスクを予見する危機管理の目」を、そのまま申請に活かしています。単なる手続きの代行ではなく、あなたとご家族の未来を守る「防壁」となること。それが元警視である私の使命です。
3. たてかわ行政書士事務所が選ばれる3つの理由
元警察幹部の危機管理能力
不許可につながりやすいポイントを申請前に洗い出し、資料の整合・説明の筋を揃えることで、リスクをできる限り低減します。
コミュニティからの厚い信頼
外国人コミュニティでのご相談を起点に、国籍を問わず「評判が評判を呼ぶ」形でご紹介をいただいています。
お客様の日本での人生を守り抜く覚悟
在留資格は単なる書類ではなく、人生そのもの。その重みを背負い、あらゆる法的手続きの可能性を検討し、事実と根拠を積み上げ、入管が納得できる説明に落とし込むことに妥協しません(※結果を保証する趣旨ではありません)。
4. ターゲット別:ご相談メニュー
更新・変更
期限が迫っている、転職した等、継続的な在留を確実にするための申請。
家族滞在・呼び寄せ
「大切な家族と一緒に日本で暮らしたい」その願いを確かな証明力で支えます。
経営・管理(起業)
投資額や事業計画の妥当性を、実態を見極めるプロの視点で裏付けます。
不許可後の状況分析・助言
入管の通知内容を詳細に分析。客観的な事実関係を再構成し、次なる一手への可能性を丁寧に検討します。
在留資格のことで、不安を抱えたままにしないでください
在留資格(ビザ)の申請は、
「知らなかった」「勘違いしていた」
その一つで、不許可という結果につながることがあります。
元警視として危機管理の現場に立ち、
現在は行政書士として入管実務を扱う立場から、
事前に防げるリスクを、丁寧に整理してご説明します。
まずは状況をお聞かせください。
ご相談だけでも構いません。
対応している主な在留資格
当事務所では、在留資格(外国人ビザ)に関する申請を中心に、以下の分野に対応しています。
- 技術・人文知識・国際業務(就労)
- 企業内転勤
- 経営・管理(起業・会社経営)
- 家族滞在(配偶者・お子様の帯同等)
- 特定技能
- 永住申請
- 帰化申請
- 不許可後の状況分析・再申請に向けた助言
※上記以外の在留資格についても、内容に応じてご案内いたします。
※案件の性質上、対応が難しい場合は事前にその旨をお伝えします。
在留資格セルフ診断(技人国・企業内転勤・経営管理等)
(This is a general eligibility check, not legal advice for individual cases.)
【お問いわせ 連絡先】
📞 電話で相談する(年中無休 9:00〜21:00)
090-2307-2513
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