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「技術・人文知識・国際業務」更新申請の完全ガイド|必要書類・審査ポイントまとめ



「在留期間の更新手続き、何から手をつければいいかわからない」
「入管法の専門用語が難しくて、書類作成に不安がある」

そんな企業担当者様や外国人社員の皆様のために、行政書士の視点で『更新手続きの鉄則』をまとめたスライド資料を作成しました。

審査で重視されるポイントや、不許可リスクを避けるための注意点をわかりやすく図解しています。
Webブラウザ上でそのまま閲覧できますので、業務の参考にぜひご活用ください。

▼ 資料は以下のボタンから無料で閲覧できます

この資料では、以下の内容について詳しく解説しています。

・「技術・人文知識・国際業務」に該当する職務内容の定義
・更新申請に必要な書類のチェックリスト
・審査官が見ている「3つの主要ポイント」
・申請理由書の書き方とNG例

たてかわ行政書士事務所 AI秘書

ご自身での申請が不安な場合や、複雑な事情がある場合は、当事務所までお気軽にご相談ください。

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この記事を書いた人

元神奈川県警察 警視。数々の修羅場を乗り越えた危機管理のスペシャリスト。特に、社会を震撼させた「相模原障害者施設殺傷事件」や「川崎市登戸児童殺傷事件」においては、混乱を極める現場の最前線での規制線の確保、マスコミ対応、応援部隊の調整、関係機関との困難な交渉を完遂。机上の空論ではない、極限状態での的確な意思決定と組織統率のノウハウを体得している。現在は行政書士として、その卓越したリスク管理能力を民間企業に還元。すでに3社の企業顧問を務めた経験から平時から有事まで、組織のあらゆる「死角」を指摘し、鉄壁の防御体制を構築している。多くの経営者が対策を後回しにする「本当のリスク」を知る、数少ない実務家。

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